PET・PE・PPを中心とした資源循環
再生プラスチック材料を検品する作業者
MATERIAL CIRCULATION / TOKAI TOSHIN

製造現場の​有価物を、品質が​見える​再生原料へ

PET・PE・PPを中心に、回収・選別・再生加工・販売まで。排出側と調達側を、確かな品質情報でつなぎます。

材質が分からなくても、写真から確認できます。
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PHOTO FIRST

材質が分からなくても、写真から確認できます。

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ONE FLOW

回収から再生・供給まで一貫して相談

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B2B SUPPORT

製造業・法人のお客様に対応

FACILITY & OPERATIONS

現場でつなぐ、​資源の次の価値。

受入、保管、選別、加工まで。素材の状態を見極めながら、次の用途へつなぐための現場です。

東海騰勝の工場外観
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工場外観

FACILITY

素材の循環は、この現場から始まります。

再生原料を保管する倉庫内
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原料保管倉庫

WAREHOUSE

状態と材質に合わせ、原料を整理・保管します。

工場内でフォークリフトを操作する作業者
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フォークリフト作業

FORKLIFT OPERATION

安全を確認しながら、確実に次の工程へ。

再生プラスチックの粉砕・搬送設備
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粉砕設備

CRUSHING EQUIPMENT

素材ごとの条件に合わせて、再生加工へ。

回収した再生原料を保管する屋外ヤード
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原料ヤード

RAW MATERIAL YARD

集まった資源を、次の価値へつなげます。

工場内で資源を受け入れるフォークリフト作業
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資源の​受入

MATERIAL INTAKE

写真と現物を確認し、最適な流れをご案内します。

資源を積み込むために設置されたコンテナ
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コンテナ積込準備

CONTAINER LOADING

梱包・集約した資源を、出荷に向けて整えます。

フォークリフトでコンテナへ資源を積み込む作業
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コンテナ積込作業

CONTAINER LOADING

フォークリフトで安全を確認しながら、計画的に積み込みます。

START FROM YOUR NEED

ご相談内容から、​最短の入口へ。

会社紹介を読み進める前に、まず必要な情報へ。排出側と調達側で、確認項目を分けています。

東海騰勝の工場内で受入作業を行うフォークリフト
01 / RECOVERY

有価物・​廃プラスチックを処理したい

工場で発生する端材、不良品、フィルムやバンド類。材質・量・状態を確認し、回収や買取の方法をご案内します。

写真で相談を始める
再生プラスチックの原料を保管する屋外ヤード
02 / SOURCING

再生原料を​調達したい

用途、樹脂、形態、数量、希望物性を伺い、供給可能な再生原料やサンプルについてご案内します。

調達条件を相談する
MATERIALS

主な​取扱い​領域

下記は代表例です。混入状態、ロット、地域によって対応条件が異なるため、まずは写真と概要をお送りください。

事業・サービス
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PET・​APET

シート端材、不良品、フレーク・ペレット等

PET
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LDPE・​HDPE

フィルム、ロール、成形端材等

PE
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PP・​バンド・​フレコン

バンド、FIBC、成形品、ロール等

PP
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エンプラ各種

ABS、PA、PC、POM、PBTほか

ENG
HOW WE WORK

相談から、​再び使える原料になるまで。

STEP 01
写真・条件確認
STEP 02
回収方法のご提案
STEP 03
受入・材質確認
STEP 04
選別・再生加工
STEP 05
確認・出荷
再生原料を保管しフォークリフトが作業する倉庫
TRACEABLE LOGISTICS

保管・​確認・​出荷まで、​材料の流れを整える。

再生加工だけでなく、その前後の受入、保管、出荷までを一つの流れとして考えます。

再生プラスチックを選別する粉砕・搬送設備
QUALITY APPROACH

“高品質”ではなく、​確認できる品質へ。

受入から出荷までの確認項目を整理し、材料ごとの状態と加工条件を記録する。再生材を安心して選べるための情報づくりを大切にします。

受入時の状態確認
材質別の選別
加工条件の管理
出荷前の確認
品質への取り組みを見る
GET IN TOUCH

材質が分からなくても、​まずは写真から。

回収・買取、再生原料の調達、どちらのご相談も担当者が内容を確認してご案内します。

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